選ぶだけで完成する「就労状況伝達メモ」
「働いていることを先生にどう伝えればいいかわからない」「診察室では緊張して、就労の状況をうまく説明できない」
そんな方のために、このツールを作りました。
障害年金の更新審査では、就労状況は重要な確認項目のひとつです。しかし大切なのは「働いているかどうか」だけでなく、どのような状況で働いているかを正確に伝えることです。
勤務形態・欠勤の頻度・会社からの配慮など、選ぶだけで主治医に渡せるメモが完成します。診察室での伝え漏れを防ぐためにご活用ください。
使い方(3ステップ)
- あてはまるものを選ぶ
- 「伝達メモを作成する」ボタンを押す
- コピーまたは印刷して診察時にお渡しください
無料・かんたん作成
就労状況伝達メモ作成ツール
選ぶだけで、主治医に伝えるための就労状況メモが完成します。
診断書作成の参考資料としてお役立てください。
💡 このツールは、現在働いている方・過去に働いていた方が、就労状況を主治医に正確に伝えるためのメモを作成するツールです。感情的な表現ではなく、客観的な事実を整理してお伝えすることを目的としています。
(1)就労の種類
現在(または直近)の就労形態を選んでください。
(2)勤務形態
週あたりの勤務日数を選んでください。
(3)1日の就労時間
1日あたりの就労時間を選んでください。
(4)欠勤・遅刻・早退の状況
直近の状況に最も近いものを選んでください。
(5)会社からの配慮・支援
当てはまるものをすべて選んでください(複数選択可)。
(6)就労による体調への影響
仕事後や翌日の状態について選んでください。
その他・先生に伝えたいこと
上記以外で主治医に伝えておきたいことがあれば自由に記載してください。
📝 就労状況伝達メモ
このメモは診察時の参考資料としてお使いください。診断書の内容や最終的な判断は、主治医の診断および審査機関によって行われます。入力されたデータはサーバーに保存されません。ページを閉じると内容は消去されますので、必ずコピーまたは印刷を行ってから終了してください。